やばい会社ってどんな会社?特徴をまとめてみた。

「やばい会社にだけは入社したくない!」

でも、そもそもやばい会社とはどんな会社を指すのでしょうか?
特徴や客観的な情報が分かっていないとそもそも「やばい会社」が何なのかも分かりませんね。

そこで、本記事ではやばい会社の特徴をご紹介していきたいと思います!
ちなみに、やばい会社選定にあたって「離職率が高い」「年間休日数が少ない」など。

分かりやすい情報、当たり前な条件は排除します。
知っておけばやばい会社だと判別できるけど、知らないと後々辛い思いをするよ、という情報を厳選紹介していきます!

では、やばい会社の特徴を5つまとめると以下が該当します。

【特徴1】挨拶がまったくない会社
【特徴2】ITリテラシーに疎い会社
【特徴3】役員や優秀な人材が立て続けに辞めていく会社
【特徴4】オフィスが汚い会社
【特徴5】成長が止まっている会社

参考:【厳選】やばい会社の特徴12選!留まっても時間の無駄なので即転職を推奨

特に大事なのが「挨拶がまったくない会社」
面接時にオフィスに出向く機会があると思いますが、その際まったく挨拶しない社員がいます。

それもほとんどすべてが挨拶しない!
むしろ案内役の社員すら挨拶しないなどお粗末な会社は実は存在します。

少しの特徴でもやばいかやばくないかは分かります。
これから転職活動予定の方は、ぜひ参考にしてみてください。